基本情報
| 名 称 | おぎしま内科 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 院 長 | 荻島博 | ||||||||||||
| 所在地 | 〒338-0826 埼玉県さいたま市桜区 大久保領家343-5 |
||||||||||||
| 電話番号 | 048-711-2062 | ||||||||||||
| FAX番号 | 048-711-2581 | ||||||||||||
| 標榜科 | 内科、リウマチ科 | ||||||||||||
| 診療時間 |
|
||||||||||||
| 休 日 | 日曜日、祝日、 お盆、年末年始 |
||||||||||||
| 各種指定 |
生活保護法指定医療機関 |
施設基準に関する掲示
- 外来感染対策向上加算に
係るお知らせ -
当院は受診歴の有無にかかわらず、発熱やその他の感染症を疑わせるような症状をお持ちの患者様を受け入れております。その際、発熱などがある患者様とそうでない患者様の動線を分けるなどの対応を行っております。
- 院内感染防止対策に関する
取組事項に係るお知らせ -
当院では新興感染症発生時等に都道府県の要請を受けて発熱患者の外来診療などを実施する体制を有しています。
院内感染防止対策のために感染防止対策部門を設置し、院長を院内感染管理者としています。
標準感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、職員はマニュアルに沿って院内感染対策を行います。
職員を対象として年2回程度、院内感染対策に関する研修を行います。
院内の抗菌薬に関しては、厚生労働省の抗微生物薬適正使用の手引きを参照し、適正に使用いたします。
感染対策に関して浦和医師会及びさいたま市民医療センターから情報提供や指示を受け、院内感染対策の向上に努めます。 - 電子的診療情報連携体制整備加算の
施設基準に係るお知らせ -
当院は、医療DXを推進し、質の高い医療を提供するための体制を整備しています。
1. オンライン資格確認システムを通じて患者様の受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得し、これらを活用して診療を行っております。
2. 電子処方せんの発行に対応しております。
3. 患者様に個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で交付しております。公費負担等医療の受給者で医療費の自己負担の無い方につきましても、明細書を無料で発行しております。なお、明細書には行われた検査・処置の名称や、使用した薬剤の名称が記載されています。代理の方が会計を行う場合はその代理の方へ明細書を発行いたしますが、個人情報保護の観点などから明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお伝えください。 - 地域支援・医薬品供給
対応体制加算に係るお知らせ -
1. 当院は、後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでおります。
2. 当院は、医薬品の供給が不足した場合には、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応をいたします。
3. 当院は、当該体制に関する事項ならびに医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる可能性がある場合には患者様に十分にご説明します。 - 長期収載品の処方等
または調剤に係るお知らせ -
令和6年10月より後発医薬品(ジェネリック薬品)がある薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別な料金(先発医薬品と後発医薬品の格差の1/4相当の料金)をお支払い頂きますのでご承知ください。これにより医療機関の収入が増えるわけではなく、保険給付が減少することにより医療保険財政が改善されますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
※特別な料金は課税対象であるため、消費税分を加えてお支払い頂きます。
※先発医薬品を処方する医療上の必要があると認められる場合は、特別な料金を支払う必要はございません。
※皆様の保険料や税金でまかなわれて医療保険の負担を公平にし、将来にわたり国民皆保険を守って行くため、国は価格の安い後発医薬品(ジェネリック医薬品)への置き換えを勧めています。そのため医療上の必要性がある場合等を除き、より価格の高い一部の先発医薬品を希望される場合には特別な料金としてご負担をお願いすることになりました。

